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12月, 2018の投稿を表示しています

今年の夏行った東京でしなかったこと

20万円近くの予算を計上して「意を決して」行った秋葉原ですが、最初は要点が多すぎてつかみ所がないところかと思ってました。とはいえ思ったよりは難しいことはなかったのは別のブログで書きましたが、あえてしなかったことをここでは振り返ってみたいと思います。 ●秋葉原駅周辺には普通の喫茶店でチェーン店のようなところが点在しております。名前は広島で見ることのないところがありました。本当に普通の喫茶店、行かなかったなぁ。ブルーボトルコーヒーが清澄白河と言うところにあると言うことを聞いていましたが、新宿のバスタ新宿の隣のビル「NEWoMan」の1階にブルーボトルコーヒーの店を発見したことから清澄白河行きは中止にしました。 ●観光名所とか言われている箇所には一切足を踏み入れてないですね。東京駅なんかは山手線から新幹線へ乗り換えるだけの通過だけだったし、スカイツリーは山手線から見ただけでした。無論東京タワーだって行ってないし。 ●秋葉原で有名処のメイド喫茶は本当に行ってません。そもそもめいどりーみんは除外対象としていたのと、ほかにも池袋(ワンダーパーラーとアフィリアグランドロッジのぞく)とか中野とかのも行ってません。  これは行ってからの結果論となりましたが、今度行くとすれば…の計画が立てやすくなったともいえます。

「普通の喫茶店」巡りの今後についても考える。

今までメイド喫茶も、「普通の喫茶店」も同列で考えて来ました。 それだからという訳ではありませんが、メイド喫茶巡りも見直しをかけているということについで、「金はなくとも喫茶店」で5年前辺りまではやってきました普通の喫茶店巡りにも見直しの時期がやって来まし...

おれ大阪のメイド喫茶嫌いになったんかなぁ

べつのブログでは 「今晩和お嬢様~」などと始めるんですが、今日までに至る大阪のメイド喫茶についての雑感を表明したい。 10年以上前に僕が大阪でメイド喫茶巡りを初めて間がない頃に「大正浪漫の足湯屋さん 」がオープンする。よく大阪でのメイド喫茶巡りの〆にしていた。 正直な話、その足湯屋さんが閉店した時点で大阪でのメイド喫茶巡りにピリオドを打ってしまってもよかったと思っている。それとCafeヴィランジュも「閉店」しちゃったし。 そこに至るまでに数店の10年あたりやっていた店が閉店をしている中で新しくオープンするところも出てきたんだけどそこで目立ってきたのが  シ ス テ ム の 小 難 し さ あのね、「ナスカグループ傘下の「一時間500円ソフトドリンク飲み放題」と言う悪名高きシステムのことを考えるとマシとは思う。しかし如何せん小難しい。なれてても小難しい。 メイド喫茶の原点といえるようなところは 「メイドとご主人様」 単純に言うとそこなのよ。それ以外も以上も以下もないの。メイドの歴史については右に出るものがいない英国にそのルーツはあるのよ。メイドが仕えているのはきっと英国紳士なのよ。 僕がべつのブログで「今晩和お嬢様、紳士の皆様」の紳士はそこからきてるのよ。それと僕自身も英国紳士のような人間になろうとここまできたわけですよ。途中でネトウヨになっちゃったりしてるからただの変人紳士になってるかもしれないよ。 大阪のメイド喫茶はーーーの凶元 ざっくり言いまして 「ポイントカードの期限が遠方組に厳しい店がある」 「大型連休の時にはメニューなどに制限がある」 「タコライス、メニューにあるのに頼めない」 のが大きいところなんですが 「そんなんだったらもう行かなきゃ良いじゃなーい」 と蹴られてお終いなのは見えている。 しかし個人的にあの界隈はメイド喫茶だけじゃないんですよ。 ジョーシンあるし、グリーンマックスストアあるし、カレー屋多数だし、それに何より歩くだけで目の保養になるんですね。店の人ちょっと無愛想気味のお気に入りの工具屋もあるし。ポポンデッタ大阪日本橋のレンタルレイアウト、リニューアルしてすげー規模になったし。亀屋のレンタルレイアウトは勾配か続く線があるので自作の車両の性能試せるし。あとレンタルレイアウトの店で新しいところも出来た...

ことはじめ

「メイド喫茶巡り活動の今後について考える全俺協議会」 All me council thinking about the future of maid cafe activities とは 正味な話、大阪のメイド喫茶行くの疲れた感いっぱいになってきたし、そろそろぶっちゃけて話をしても良いような悪いようなって言うか、今後メイド喫茶ならびにコンセプトカフェ、アイドルカフェなどについての見解をはっきり述べるのと、またこれも正直な話、遠征組ってお金かかるのよね。それなんで今後は「鉄道模型に続く趣味ボーリング」とかほざいてやろうかと思っていたら「ぷりもふぃーね」って言う「十日市町にあった頃のグランクール」を互角か僅差かはたまたごぼうぬきの勢いで爆裂級に追い抜くメイド喫茶が誕生したことにより # ぷりもね って言うタグを広める活動とともに # めるぴゅあ と言うタグも広めることをこのたび決議いたしました。 # ぷりもね 「バリアフリーメイドカフェ ぷりもふぃーね」の公式的なハッシュタグ このタグを使ってツイートすると誰かががっつり見てくれるし、たまにメイドさんがビフテキ丼のバターをバーニングしてくれている動画も見ることが出来ます。 なお、ぷりもふぃーねのTwitterアカウントは今日2018年12月11日現在なぜか凍結を食らっているらしい。 ちなみに必殺技は、ビフテキ丼のバーニングはもちろんのこと、オムライス+フリードリンク+デザート+ちぇきと言う内容の「はじめてセット」、原木から切り出す生ハム、ビンタを含む「萌えオプション」などがある。 バリアフリーメイドカフェと言っている根源は車椅子が入っていくのに段差がなく店内のテーブル椅子の配置ができる限り端に寄っており、車椅子の入りやすい環境ではないかと思われるが実のところそれだけではないらしく、今後は障害を持った方が店内での営業に従事すると言うこともアナウンスされている。また運営元が障害者支援のためにぷりもふぃーねを運営すると言うことを表明している。 また大きな特徴といえる点は13時と17時の各一時間は店自体が休憩時間である。それによりメイドさんへの休憩時間を確実に確保していることがうかがえる点である。 あと11時から13時の二時間はチャージ料が発生しないランチタイムで時間いっぱい  く つ ろ ぐ ...